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『現代史研究』バックナンバー電子化公開開始のお知らせ

現代史研究会では、かねてより会誌『現代史研究』のバックナンバーの電子化事業に取り組んでまいりましたが、このたび科学技術振興機構のJ-Stageを利用し て、ようやく公開の運びとなりました。

2017年3月30日より、下記のサイトにて公開を開始します。
J-Stageトップページ
https://www.jstage.jst.go.jp/browse/-char/ja

画面上部右の検索窓で「現代史研究」と入力・検索してください。

公開は、『現代史研究』に掲載されたすべての学術コンテンツで、刊行後2年経過したものが対象となります。最初は第56号(2010年刊行)のみの公開ですが、今後次第に増やしていく予定です。
本事業に対して、これまで長期間にわたり会員の皆様のご協力・ご理解をいただいたことに感謝いたします。
今後も何とぞよろしくお願いいたします。

現代史研究会運営委員会


特定秘密保護法の強行採決に抗議し、その廃止を求める声明

現代史研究会とは

 現代史研究会は1957年に発足した、近現代史研究にたずさわる人々から成る学術団体で、現在約270名の会員を擁しています。年10回の例会を催し、会誌『現代史研究』を年1回発行しています。



現代史研究会 3月合同例会のお知らせ

現代史研究会では、以下の要領で3月例会を開催いたします。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

日時:2017年3月29日(水)14:00~18:00

場所:明治大学駿河台キャンパス研究棟2階 第9会議室

【合評会】
近代ヨーロッパ史における宗教研究の意義を考える——『近代ヨーロッパとキリスト教——カトリシズムの社会史』(勁草書房、2016)を手がかりに

評者   関 哲行氏(流通経済大学)
     松嶌明男氏(北海道大学)
     井上茂子氏(上智大学)

概要
「世俗化のトップランナー」とみなされてきた近代ヨーロッパ。しかし近年では、歴史を動かし社会を形作る要因としての宗教に関心が寄せられつつある。
昨年刊行さ れた『近代ヨーロッパとキリスト教——カトリシズムの社会史』(中野智世・前田更子・渡邊千秋・尾崎修治編著、勁草書房、2016年)を手がかりに、ヨーロッパの中世史、 近代史、現代史の各領域から3人の評者を迎え、近現代史において宗教を研究対象として俎上にあげることの意義と可能性、課題、そして困難について、幅広く議論する場とした い。 

*本例会は、科学研究費助成事業基盤研究(B)「近代ヨーロッパ社会の形成・変容過程における宗教の役割――カトリシズムの社会史的考察(課題番号26284117)」との共催で行われます。

(会場へのアクセスは以下のリンクをご参照ください。)
交通アクセス: https://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
キャンパスマップ https://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html
























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